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工場・倉庫の外壁塗装がもたらす3つのメリット

工場・倉庫の外壁塗装は、工場・倉庫の責任者であればいずれは考えなければいけないもの。
しかし、費用がかかることから、先送りにしてしまうかたも多いです。
工場・倉庫で外壁塗装をした場合の効果と、外壁塗装が必要な理由も見ていきましょう。

 

工場・倉庫の外壁塗装はメリットがいっぱい

工場・倉庫の外壁塗装は費用がかかる分、メリットもあります。
外壁塗装をした場合の3つのメリットはこちら。

・建物内外の環境改善でスタッフモチベーションアップ
・近隣住人に対して信用度がアップ
・資産が守れる

 

メリット1:工場・倉庫の外壁塗装で環境改善

工事・倉庫内の温度は外壁によるところが大きいです。
もし、温度が暑すぎる・寒すぎる環境になっている場合、以下のようなことが起こります。

・冷暖房費がかさむ
・集中力が切れやすくなることで不純物の混入・ミスの発生

このように、建物の環境がいかに悪影響を及ぼすかがわかります。

工場・倉庫の環境改善のためにも、外壁塗装が大きく役立ちます。

 

建物内の環境改善

工場・倉庫は仕事上締め切って行うことも多く、業種によってはエアコンが使えなかったり建物内の環境が過酷な場合もあります。
建物の構造によるところもありますが、工場・倉庫の外壁塗装の効果(耐候性など)が切れて建物内の環境が悪化している場合もあります。

外劇塗装を行い、外壁に新しい塗膜(塗装して乾燥した塗料の数mmの膜)が作られることで、建物外から受ける温度などを遮断してくれることで、安定した環境で作業をすることができ、その結果スタッフの働きやすさにも繋がり、効率化・作業スピードのアップも望めます。

 

スタッフのモチベーションアップ

工場・倉庫での仕事は単純作業が多く、自分の仕事に誇りや満足が行かないなどの理由から、スタッフのモチベーションアップに困っている工場・倉庫の責任者の方はいませんか?

外壁塗装を行うことで、工場・倉庫の見た目が綺麗になり、気持ちも晴れやかになります。
毎日汚れが見える建物へ足を運ぶのではなく、綺麗な建物に足を運んでいく方が心理的に受ける影響は良いはずです。
毎日の気持ちも清々しく、自分の仕事も誇らしく思ってもらえるよう、工場・倉庫の外壁塗装はオススメです。

 

メリット2:工場・倉庫の外壁塗装で近隣住人とのトラブル回避

工場・倉庫の外壁塗装をするメリットの中でもやはり、近隣住人に対して工場・倉庫へ良い印象を与えるという点が大きいかと思います。
例えば、工事・倉庫が自分の家の近くにあると、こんな気持ちを抱く方もいます。

・大きい車の出入りが激しいため危ない
・工場の作業音が聞こえて迷惑
・工場勤務のスタッフマナーの悪さ

こういった近隣住人とのトラブルを抱えるところも多いのではないかと思います。
見た目だけの話ではないですが、やはり見た目からくる信用度はとても大きいです。
外壁塗装をしただけでこのようなトラブルが起きなくなるということはないですが、それでも近隣住人に対して少しでも良い印象をもってもらうことが、トラブルを未然に防ぐ手立てでもあります。

 

メリット3:工場・倉庫の外壁塗装で資産を守る

工場・倉庫の外壁塗装を行うことは、あなたの大切な資産を守ることにも繋がります。
外壁塗装によって形成された塗膜(塗装して乾燥した塗料の数mmの膜)は、建物の外で発生している環境ダメージである、紫外線・雨風・ホコリなどから建物へのダメージを常に防いでくれている、鎧のようなものです。
建物の鎧でもある塗膜は年月が経つに連れて徐々に剥がれていき薄くなります。
薄くなると今まで防いでいてくれた環境ダメージを直接建物が受けることになり、建物の劣化が早まることで、建物の寿命すなわちあなたの大切な資産の価値がすぐに無くなってしまうということになります。
劣化していくことを止めることはできませんが、劣化の速度を遅めて高い価値を伸ばし長い間継続させることは可能。
あなたの資産を守るための外壁塗装も、経営戦略の一つとして取り入れることがオススメです。

 

他の工場・倉庫の責任者はどんな時に外壁塗装をしている?

工場・倉庫の外壁塗装を行う方々は以下の理由で塗装を行っていることも多いです。

・築10年が過ぎて外壁が汚れてきたから
・大通りに面している部分のみ塗装したい
・新しい機材を入れる前に綺麗にしておきたい
・新しい商談のために綺麗にしておきたい

など、工場・倉庫では汚れてきたから塗装したいといった理由も多いですが、ビジネス上の観点から外壁塗装を戦略として見ている方も。

外壁塗装はこれまで説明してきた3つのメリット以外にも、ビジネス上の観点からも必要なものと言えます。

 

工場・倉庫で外壁塗装をする時期

工場・倉庫の外壁塗装をする時期は築10年前後を目安にするのが一般的だと言えます。
これは、工場・倉庫に限らず一戸建て・アパート・マンション・ビル・事務所・社屋などの建物でも同じことが言えて、塗装されて形成された塗膜の耐久度(耐用年数)が8~15年できれてしまうものが多いからなんです。

 

塗料の耐用年数

工場・倉庫ではどんな塗料を使えばいいのか。
この先何年工場を維持していく必要があるのかを考え塗料を選択する必要があります。

初期に塗装がされているものは、比較的費用も安いウレタン系の塗料で塗装されていることが多いため、最初の塗装時期は約10年前後を目安にすることになります。

しかし、工場・倉庫も長年使っていく大切なビジネス資産です。そのため、次に塗装するのであれば少しでも状態をよく保つためにも耐用年数・耐性が強いフッ素系塗料などで塗装するのがオススメです。

 

工場・倉庫の外壁塗装では相見積もりが必須

工場・倉庫の外壁塗装では、塗装面積も広くその分費用も高くなります。

しかし、外壁塗装の見積もりは不鮮明にしやすい特徴があるので、悪徳業者や悪質な見積もりをする業者もいることを知っておかなければいけません。外壁塗装をする前に、不正の防止・あなたの工場・倉庫がある地域での適正相場を確認するために、まずは相見積もりをするのがオススメです。
優良業者3社から見積もりを取り寄せることで、適正な価格を確認してから外壁塗装を行いましょう。

 

工場・倉庫の外壁塗装の費用

工場・倉庫は規模も大きいことから、数十万から数千万単位での塗装が必要になることもあります。
「会社のイメージカラーが緑と青だから、緑と青色を加えて欲しい。」
こういった要望をして、塗装の色数を増やすとその分費用もあがります。
色数を増やした塗装をしたい場合は大きな面積は一色で塗り替えて、その他の色を使うのは一部分のみにして、メリハリや特徴を出す色数の増し方がおトクです。

お見積もり・ご相談は無料です。 TEL 0120-889-730 電話受付時間 9:00〜18:00(月曜〜土曜)

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